お弁当だけはきちんとしたものを食べようと念じてるうちに、お腹もかなり平常に戻ってまいりました。色々ご心配頂いて本当にありがとうございます。
体質的にたまに再発するかもしれませんが、「クラスにひとりそういう子いるよねー」という気持ちでゆるく見守ってくださいo(_ _o
予告通りのお弁当特集、一気にご紹介です。

上部2種は取り置き、
みるまゆさんの
和風ザワークラウト(別名:キャベツとじゃがいもの粒マスタード蒸し)と
izumimirunさんの
味噌ース丼は人参のソース丼のキンピラ仕様。
左下メインは自作のサバ缶とじゃが芋のトマト煮。見た目はひどいけど大丈夫です(-ω-)
ちょりママさんの
白味噌ポテトサラダ@バジル、ゴーヤと人参の炒め物、玉ねぎコンビーフ入り卵焼き、この時期のお楽しみ、みょうがおかかごはん。

取り置き
白味噌ポテトサラダとゴーヤ人参、玉ねぎコンビーフ入り卵焼き。
それといつもの
ナンプラーピクルスをきゅうりで挑戦。当たり前だけど人参の甘味がない分酸味が強くなります。酢の物には甘味もあったのほうがいいんですね。

夜ごはんに作ったのは
ママさんの
野菜でUPのツナ酢チャーハン人参入りで。塩とツナが味の中心の、ほんとになにげないチャーハンですが仕上げの
酢と
ゴマ油を振った瞬間立ち昇ったのは
何かものすごく本格的な香り…何がどう本格的なのかは作って確かめてください(・ω・)/
人任せな

1回分の冷凍ごはんでも2食分に増えたので翌日のお弁当にも。
前回の教訓を生かして甘味の入ったきゅうりの酢の物目当てに探したのは
ママさんの
ボイルエビとキュウリのエスニック漬け。「よくぞエビを無視してくれたもんだわ」という声をよそに、酢:ナンプラー:ハチミツ=3:2:1で嬉々として作りました。

チャンプルーにしようかと思って途中で方向転換したゴーヤと豆腐は
izumiさんの
ゴーヤ豆腐の甘胡麻和えに。(練り胡麻は白で)とろとろで優しくて甘い、食卓に一品あるとほっとするゴーヤのおかずです。

炒めた玉ねぎ&コンビーフの最後のストックにじゃが芋混ぜたものと
ゴーヤ豆腐、みょうがおかかごはんで。
引き続きみょうがおかかごはんのお弁当、おかず上は
ちょりママさんの
茄子舞茸の生姜焼き参考にした、じゃが芋と舞茸と青梗菜の生姜焼き。

右下は新たに作った、
みるまゆさんの
和風ザワークラウト。
左下は
izumiさんの
人参と豆腐の酒煮…なぜか大変塩辛い出来上がり。確かに見ないで作ったけど、人参と豆腐の分量はそんなに違わないと思うし、塩だけで調味する時の
izumiさんは一人分小さじ1/4が基本と、私だって学習してきました。一体なにが違うというの…なーんだお酒の量が
半分だっただけか(・ω・)
レシピの要だと思うよ

取り置き
生姜焼きと
ザワークラウト、また作った
ボイルエビとキュウリのエスニック漬け、
うーらさんの
豆腐そぼろごはんで。
赤味がちょっと足りてませんか?無視し続けてる
エビがあればさぞ…いえ、考えないことにします。
ゆんさんの
イタリアン粉ふき芋、
ママさんの
キャベツとひじきの温カレー和え。人参のおかずは、元は栗原はるみさんのレシピで、油をまぶして軽くチンした人参と玉ねぎみじんをツナと粒マスタードと和風ドレッシングで和えるもの。今回は玉ねぎと粒マスタード抜きで
簡単にあっさりまとめました。

鮮やかな緑は久しぶりの
izumiさんの
脂肪燃焼☆ゴーヤ餅、塩と胡麻だけのシンプル版。
ナンプラーの小瓶の9割消費している
ナンプラーピクルス、同一記事中2度目の
ツナ酢チャーハン@舞茸プラスは、無添加系ツナを使ったら塩気が足らず、手がすべって
酢がジャッ(;゚Д゚)
でも大丈夫。仕上げの酢+胡麻油コ

ンビは
何かとっても誤魔化せます…何を誤魔化せるかは作って考えてみてください( ̄ー ̄)フフ
最後のお弁当は取り置きの
キャベツとひじきの温カレー和えに油ひかないフライパンで軽くしんなりさせて塩振った青梗菜でかさ増ししたおかず、
ゴーヤ餅、ツナとチーズの卵焼き。